「月刊シアターΧ批評通信」のご案内

 「創造と批評とは対の芸術活動」との考えから、シアターΧで公演されたすべての舞台はキチンと批評していこうとの趣旨で、2002年4月〜2003年11月まで「シアターΧ批評通信」を刊行していたものを、再び2010年11月に「Part2 シアターΧ批評通信」として復刊。それを2012年1月発行16号から「月刊シアターΧ批評通信」として(シアターΧ演劇研究所発行)定期発刊することといたしました。

 シアターΧでは今後、シアターΧ自主企画=Χカイレパートリー劇場公演等の ご案内は送付いたしません。但し、この「月刊シアターΧ批評通信」にて 予告情報を掲載しますのでご覧いただけますと幸甚です。送付を希望なされます方は、シアターΧまで ご連絡ください。
定価200円(送料込み) 年間2000円 (劇場内100円)
(お問い合せはシアターΧメールinfo@theaterx.jpもしくはtel.03-5624-1181まで)

シアターΧ演研・批評通信係

シアターΧ批評通信バックナンバー(B5版)

【月刊「シアターΧ批評通信」第19号(2012年4月号)掲載記事】

(全文は、上記の方法でお読みいただけます)
 

多和田葉子さんの「ひらがな詩劇」に再び挑戦

 Χ(カイ)レパートリー劇場2012 vol.5
『さくら の その 2011』   2012年3月2日〜4日

ふくしま および ホロコースト犠牲者 ◇追悼の夕べ◇

駐日ポーランド共和国大使館+シアターΧ主催
新作能『鎮魂』2013年上演のためのプレリュード

2012年3月5日

「自分の肉体に梯子を掛けて降りる」とは

(斉藤朋氏が語る)

ケイ・タケイ's ムービングアース・オリエントスフィア
『風を追う者たち』/『Stone Field』

2012年2月17日〜19日

月の石(ケイタケイ主宰)『病気になったお日さまの話』

2012年4月8日

「フランスは国としてアーティストを支援」
(コートニー・ゲラティーさんが語る)

東京日仏学院 『眠りのすべて』

2012年1月27日・28日

「追い込まれた者のエネルギーを感じる」
(竹重伸一氏が語る)

東京日仏学院
『STILL/life』   C/Ompany『=equal』

2012年2月20日

ポーランドマイムシアターの実力を垣間見る

トマシェフスキ・マイムシアター

(ポーランド ヴロツワフ州立劇団)

トマシェフスキ・メソッドに学ぶ俳優研修

2012年2月21日〜23日

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