マルクス・コップフ & 天沼裕子
パフォーマンスに向けてオペラ役者・俳優・歌手のための
10日間のワークショップ

2013年325日(月)〜43日(水)

シアターΧ 本物の『俳優修業』シリーズ

マルクス・コップフ(markus Kopf)

1958年生。ドイツ・ミュンスター劇場主任演出家。
ドイツ各地の劇場で演劇・オペラを演出、日本でも金沢、静岡で演出している。

天沼裕子

指揮者・作曲家。05年よりドイツ ヴュルツブルグ音楽大学オペラ科主任教授。シアターΧ『あえて、小さな魔笛』音楽監督、演出や『カヴァレリア・ルスティカーナ』音楽監督・指揮。

ワークショップ概要
日程
2013年3月25日〜4月3日 15:00〜22:00
(原則全日程参加のこと)
会場
シアターΧ 劇場舞台
定員
20名程度
参加費
3万円
オーディション

2013年3月25日(金) 11:00〜
課題:使用楽曲の歌唱(オペラ役者・俳優ともに)

パフォーマンス 発表
『ブレヒトとクルト・ヴァイルの歌の夕べ』

2013年4月3日(水) 14:00・19:00
アフターミーティングつき
チケット:1,000円

お申し込み・お問合せ

シアターΧ